はじめに
多くの探偵事務所では、浮気調査・素行調査・人探しに重点をおき、慎重かつ迅速な調査で今まで多くのお客様の人の言えない悩みや問題を解決してきた実績に自信を持っております。
ストーカーや盗聴などの犯罪や、行方不明の為の人探しなど様々なトラブルが増えてきている昨今、探偵事務所・興信所を頼りにされる方が年々増加してきています。
将来を考えてるからこそ、一人で悩まずにいつでも相談できるような身近な存在になりたいと考えております。
無料相談センターとは
パートナーが浮気をしているかどうかで悩んで不安な方、または浮気が確実でこれから離婚などをお考えの方、証拠は探偵社に依頼するのが一番です。
他には浮気調査などのご相談、別れさせや復縁などの工作に関する相談など人には言えない、悩みが誰にでもひとつはあるかと思います。いつでも相談ができ、そして納得できる探偵社を無料でご紹介していけるよう努力を心がけています。
無料相談センターご利用方法
@直接お電話(03-6458-0935)または無料相談・お見積りの申込フォームに入力します
A無料相談・お見積りの申込フォームの場合、回答が後ほど送られてきます
Bご相談継続を望まれるか見積もりを了承した方は担当探偵社に連絡します
C調査内容の説明を受け、納得すれば探偵社と直接契約し、調査依頼します
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探偵・興信所に依頼をするメリット
1.真実を知ることで人生を前に進める決断ができます。
2.確かな「証拠」や「資料」を収集することで、裁判や親族間、個人間の示談において有利になります。
3.警察で出来ない事を補うのが、探偵・興信所の社会的使命と言えます。
浮気調査で収集した調査資料が有効な証拠となり、その後の離婚等の交渉を有利に進める事ができます。
行方調査は時間の経過と共に、より困難になります。最悪のケースを想定して、特に事件性の可能性がある場合には、お早めに調査依頼をされることをお願いします。
ストーカー対策において確実な証拠を提出することで警察の初動捜査が早くなり、悲惨な事件も未然に防ぐことができるようになります。またストーカーの所在などが明確になることにより、事件としての解決も早くなります。
取り返しのつかない状況を回避
浮気調査を探偵に依頼をしないまま、ほうって置くとどんな事が起こり得るでしょうか?
可能性の一つとしては、浮気相手に子供が生まれる事も考えられると思います。
結婚をまだしていなかったり、これまでの結婚生活で夫婦の間に子供が出来ていなかった場合、浮気相手に子供が出来ると、最悪離婚や破局に繋がってきます。
慰謝料を請求しようにも証拠がない場合、パートナーも含めて何もかも相手に取られてしまう事になります。こうなるともう最悪ですね。
この最悪のケースを事前に回避する為にも探偵事務所に調査を依頼しましょう。家庭内の危機管理として浮気調査を行えば、パートナーも財産も、あなたの大切なものを守ることができます。
不倫・不貞の証拠の活用
不貞という言葉が法律(判例)では使用されています。ちなみに、浮気は法律用語としては使用されていません。 不貞の証拠を確保しておくことは、配偶者と将来どうするかを決める上にも、最優先だと思われます。
相手方への慰謝料の請求や離婚となった場合には、はっきりとした不貞の証拠があったほうが、裁判の時だけでなく協議離婚や調停、また離婚を前提としない『夫婦やパートナー間の話し合い』でも非常に有利になります。また、再度やり直す意向を持っている場合でも真実を知らないままでは本当の意味でのやり直しには決してならないと思います。
浮気で離婚になる場合
パートナーの不貞行為(民法第770条違反)が原因で離婚を裁判で争う場合は、パートナーの不貞行為の証拠を持って裁判所に立証しなければなりません。
判決離婚、その他、協議離婚、調停離婚、審判離婚の場合でも、確実な証拠があれば交渉の主導権が握れ、慰謝料や財産分与等の金額交渉を有利に進める事ができます。
また、不倫相手に慰謝料を請求する時も相手を特定している確実な証拠が必要です。
その為、素行調査を得意としている専門の探偵社(調査会社)による客観的な多くの証拠を集めておけば全ての場面で有利に働きます。
また裁判官等の第三者に不貞行為の事実を正しく判断をしてもらう為には、ラブホテル・不倫(浮気)相手の自宅・車等から2人が出入りしている写真・ビデオ等を複数回(過去の判例では2回以上が必要です)に渡って収集する必要があります。
つまり、パートナーと離婚するにあたり最初に弁護士に相談をしても、何も証拠が無ければどんな優秀な弁護士でも争うことができないのです。
また、確実な証拠があれば協議離婚、調停離婚、審判離婚で離婚するという方法もあります。

